2006年5月23日 (火)

日本沈没。

今、この小説を読んでいます。

昭和の名作が映画化!

というキャッチフレーズに、思わず手に取っちゃいました。

日本沈没〟公式サイトです。

amazonの作品案内です。

なんと!

NOVAまで、タイアップ!(CMで放映中ですが、HPに掲載ナシ)

確かに小説の中で、

首相が〝私は、日本が思い切って海外へ出て行かなければならない・・・〟

ってコメントがあり、これがNOVAの気を引いたんでしょうか?!

さて、話しを進めて、拡大させて、

昨年から気になっていましたが、

今、〝邦画〟が頑張っている!

面白い!

代表作は〝踊る大走査線シリーズ〟ですね。

昨年見逃した〝ALWAYS三丁目の夕陽〟は、

今建設中の第二東京タワーとダブらせたいなぁ~と個人的な想いで、

DVDをレンタルしたいと思います。

この前に観た〝海猿〟も大ヒット中です。

上映中にぎりぎり間に合った、〝THE有頂天ホテル〟は面白かった。

うん、今!邦画が面白い!!

昔は邦画ってTVの延長上で、わざわざ映画館で観るモノじゃない!

って思っていました。

踊るシリーズがそんな自分の偏見を変えてくれましたね。

うん、邦画が面白い!

日本沈没は楽しみな作品で、期待します。

| | コメント (0)

2006年5月17日 (水)

ダ・ヴィンチ・コードの評判。

いよいよ今週土曜日に上映される、話題作が意外な悪評のようです。

どこで?

それは、〝カンヌ映画祭〟

ありゃ~、世界的に有名な映画祭で、上映前に〝悪評〟が付いちゃうと、

興行収入に影響しちゃいそうですね。

悪評の理由

まず、カトリック教会からでしょうか?

イエス・キリストの子孫ってトコロで、NGらしいです。

次に、なぜかトム・ハンクスの髪型。

そして、原作を読んでいない人にとって、難し過ぎる。と、イタリアの記者。

確かに、小説を読んだ自分も

後半部分が複雑に駆け足過ぎる感があって、わかりにくかった。

結末も、〝えっ?〟って感じでした。

だから、映画化された作品を観たい。

しかし、〝悪評〟

それは、キリスト教圏だからなのか?

自分は観ます、もちろん有楽町で。

大きいスクリーンで観る映画は格別です。

さらに、指定席制になったので、待たなくて良いし。

サイコーです♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 8日 (月)

アテンションプリーズ

アテンションプリーズ=〝お気をつけください〟でしたっけ?

GW明けの初日はスムーズな一日でした。

家に帰って、何をしようかなぁ~と、考えて・・・。

今クールのドラマが、面白いです。

・トップキャスター

・ブスの瞳に恋してる

・ギャルサー

・クロサギ

このラインナップを観ています。

これらは、視聴率が良いですね。⇒(株)ビデオリサーチ社へ

特に、〝ブスコイ〟は面白いなぁ。

でも、今日。

さらに面白いドラマを観ました。

タメ録りをしていた、〝アテンションプリーズ〟

上戸彩の役柄はハマってる、面白い。

こんなキャビンアテンダントが実在したら、さぞかし機内は面白い!

仕事柄、月に一往復は飛行機に搭乗します。

キャビンアテンダントさんは全員礼儀正しく、

このドラマを観て、少々舞台裏を垣間見た感じがします。

次、搭乗するときは、〝お疲れ様です〟と言いたい。

それにしても、面白いなぁ~、〝上戸彩〟

| | コメント (0) | トラックバック (0)